異文化交流

  • 2015.01.18 Sunday
  • 09:00
昨年の8月に台湾の台北医科大学の学生さんが見学に来られて時のことを
受け入れ大学であった大阪大学の牧本先生、山川先生、渡邊先生が「看護教育」に書かれました。



『包括ケアの重要性の学習』として、吹田市のさつき地域事業センターさんでの研修と共に、当法人の加賀屋・粉浜地域包括支援センターでの独居高齢者住宅への訪問から彼らが感じ学んだこと、
『終の住まいでの日常的ケアの学習』として特養・グルメ杵屋社会貢献の家で入居者さん・介護看護スタッフのみならず、栄養士や調理師とも交流を持ったことを紹介していただいています。



国により文化の違いがあり異なることもありますが、一人の人に向き合う姿勢やケアに携わる者としての情報交換をこれを機に出会えた方々と学生さんと続けていきたいと思っています。ハート

コメント
コメントする








    
この記事のトラックバックURL
トラックバック

calendar

S M T W T F S
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< January 2019 >>

selected entries

archives

recent comment

recommend

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM